ミスクチノンゴAB(マラウイ)



マラウィはアフリカ大地溝帯に位置する南北900キロに及ぶ細長い内陸国。国土のほとんどが高原であり、マラウィ湖が大きな面積を占める。コーヒーが伝わったのは1878年。スコットランドのブランタイヤにあった1本のコーヒーノキが移植されたものである。

ミスク チノンゴABは、標高1700〜2000メートルのチノンゴ村の小農家たちが栽培している、甘酸っぱく、ソフトなコクがあり、全体的にやさしい味わいのコーヒーです。


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原 産 国 : マラウィ
生産地域 : 北部州ミスク地区チノンゴ村
生 産 者 : ミスク農協に所属するチノンゴ村の小農家
規 格 : AB
品 種 : ゲイシャ、S アガロ、ニカ(カチモール)、ムンドノーボ
精製方法 : フルウォッシュド

※商品価格は、100gの価格で表示していますが、販売は200gからとなります。ご了承ください。
販売価格 560円(内税)
挽き方
包装の種類